ホンダ、新型シャトルとは?

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フィットシャトルの後継車種として、ホンダの新型コンパクトステーションワゴン。

新型シャトルの特徴

①5ナンバーサイズのコンパクトな車体でありながら、広い室内空間。
②広いラゲッジルーム
③FF(2WD)は、立体駐車場に入庫可能な全高1545mm
④街乗り実燃費は、ハイブリッドで22km/L前後と国内最高クラスの燃費。

歴史

2015年5月→シャトル販売開始

グレードと価格(税込)

()括弧内は、4WD

HYBRID¥1,990,000(¥2,184,400)
HYBRID X¥2,190,000(¥2,384,400)
HYBRID Z¥2,380,000(¥2,542,000)
G¥1,690,000(¥1,884,400)

燃費( JC08・km/L)

HYBRID34.0(27.6)
HYBRID X32.0(27.6)
HYBRID Z29.6(25.8)
G21.8(19.4)

税金・諸費用

ハイブリッドの場合

自動車取得税→0円
自動車重量税→0円
自動車税→約¥11,500円
自賠責保険→約¥40000円
リサイクル料金→約¥10000円
販売諸費用→約53000円


合計→約¥114,000前後

ガソリン車の場合

自動車取得税→約¥17000円
自動車重量税→約¥11000円
自動車税→約¥11500円
自賠責保険→約¥40000円
リサイクル料金→約¥10000円
販売諸費用→約53000円


合計→約¥142,000前後

人気のグレード(税込)

HYBRID X(FF)→¥2,190,000
HYBRID Z(FF)→¥2,380,000

グレードによる違い・比較

ガソリン車の特徴
①スマートキーがない。
②UVカットガラスに遮熱・遮音機能がない。
③プラズマクラスターがない。
「HYBRID」と「HYBRID/X/Z」の違い
「HYBRID」の機能に加えて、「HYBRID X」及び「HYBRID Z」には以下のものが標準装備
①あんしんパッケージ(シティブレーキアクティブシステム、サイドエアバッグ、サイドカーテンエアバッグのセット)
②LEDヘッドライト
③クルーズコントロール(高速道路で一定の速度保つ機能)
④本革ステアリングホイール
⑤マルチユースバスケット(後部座席の後ろにある収納棚)
⑥振幅感応型ダンバー(突き上げなどの乗り心地改善)
⑦パドルシフト(ステアリングにシフトチェンジスイッチがある)
「HYBRID X」と「HYBRID Z」の違い
「HYBRID X」の機能に加えて、「HYBRID Z」には以下のものが標準装備
①フォグライト
②シートヒーター
③エアコンの温度調整が、左右独立
④ルーフレール
⑤16インチアルミホイール

カラーラインアップ

基本情報(フリード)

燃料レギュラーガソリン
燃料タンク 「HYBRID(FF)」→32
「HYBRID(4WD)」「G」「HYBRID X」「HYBRID Z」→40L
タイヤサイズ ガソリンFF(6人乗り)→185/70R14
ガソリンFF(7人乗り)/4WD→185/65R15
ハイブリッド→185/65R15
ホイールベース2530mm
乗車定員5人
総排気量1496cc
全長 全幅 全高
4400 1695 FF→1545
4WD→1570
室内長 室内幅 室内高
1925 1450 1290

CM動画

試乗 動画

バリュードメイン
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